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CONCEPT

本物の肌触りとエネルギーを感じる

ハルモニアには、決められた手順をなぞる「カリキュラム」がありません。まずはやってみたい!からはじまり、使う素材も想像力も、制限なくどんどん広がっていきます。木屑のざらつき、粘土の重み、電子工作といった、ギガたんなどの画面上の疑似体験では絶対に得られない「本物の肌触り」と100の素材が、規格外の好奇心を刺激します。

納得いくまで
「作っては壊しまた作る」哲学。

指示された通りに作って「はい、完成」ではなく、自分が心から納得できる「これがいい!」にたどり着く喜びを追い求め、何度でも壊し、何度でも作り直す。この非効率で泥臭い試行錯誤のプロセスこそが、大人になった時の「諦めずに考え抜く力」へと直結します。

評価するのは自分自身。
互いを高めあう環境。

ここでは、先生が作品に点数をつけることはありません。一番の評価者は「自分自身」です。毎時間振り返りをしながら、年齢に関係なく、互いの作品から放たれる熱量やエネルギーを心からリスペクトする。互いに認め合い、学び合い、高めあう最高の仲間と環境がここにあります。季節ごとに鑑賞会も行います。

VOICES

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